もうすぐ、更新(の予定)。。。。。 待っててね。


by bingotama
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カテゴリ:うちの夫( 6 )

Ganbatteー!!

先月、小包みが届きました。
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いま、海に出ている夫から。
当然、海から荷物の手配なぞできないので、、出発前に仕組んでいったのでしょう。
おつとめに出るときは、たいてい、手紙を一枚一枚まとめ書きして、それが私宛てに一週間に1通、2通と届くよう、手配してってくれるのですが、今回のおつとめ前は、出発が急遽早まったのに加えて、フィオナのこともあり、いつもの数倍も忙しく立て込んでました。
本人、手紙が書けなくて悔やんでたようで。Eメールでお礼を言ったら、『それに見合うモノっていったら、、bingotamaが大好きなチョコレートかなー、と思ってね』と。さすが、よくお分かりで・・・
その昔、夫が日本で初めてむかえたバレンタインデーに、手作りトリュフをあげたのですが、『自分にあんなすごいモノを作るため、気持ちと時間を投入してくれた、っていうことに、すごく感動して、スペシャルな人だと思ったんだよー』と、今回カードに書いてありました、相当嬉しかったらしく。
えーと、、あれ、無印の手作りキット使っただけだって当時確か言ったはずなんだけどなぁー、、笑 まぁいっか。
そんなわけで、トリュフ。
しかも、このときと同じ、サンフランシスコ発のメーカーのです。ここのチョコ、ほんとにおいしー。
内容物を見たら、このトリュフは、ダークチョコをベースに、お茶やハーブやスパイスなどがブレンドされてるようでした。口の中に入れると、深い味。
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上のトリュフを、一粒一粒もったいぶってだいじに食べて、そろそろ終わるかー、というころ、、 先日、また小包みが。
また夫からでした。今度はアソート。しかも、32粒入りっ。(前回、ケチって16粒入りにした私とは大違い) この↑上の段16粒の下に、さらに16粒の段が。うほほ。
カードには『いつも花を送ることが多いけど、bingotamaのことだから、チョコのほうがより喜びそうだなーと思って』と。はい、おっしゃるとおりで、、(笑)
チョコレート、食べすぎたら母乳に悪いかな?
鼻血が出ないよう、少しずつ大切にいただきます。
『仕事がんばってねー!』と私がよく口にするので、日本語全然ダメな夫もこれは覚えました。以来、Ganbatte~!と、私へもメールやカードに書いてきます。

サンフランシスコといえば、この旅のとき、現地の店舗も見てきました、買わなかったけど。
そういえば、このときの旅の記録、中途半端に終わってたな、、 去年はちょうどそこらへんで、体調が優れなくなり始めたのでした。
なんだか、遠ーい昔のような。
(また思いっきり、ワイン飲みたいなー・・・)
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by bingotama | 2008-08-22 18:33 | うちの夫

Happy Valentine's Day!

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今日あたり、花が届きそうだなー、と予想していたとおり(笑)、バレンタインデーには、花屋さんから花が届きました。
送り主は、やはり夫。
出発前から、手配してたということですね、、ほんとにマメだなー。
しかし、夫婦って、お互いのことが読めるようになるもんなんですね。
(花をもらうと、至極喜ぶであろう自分も、結局見透かされてるわけだけど。)
なにはともあれ、たとえ一輪の花でも、嬉しいのです。
嬉しいのは、↑このひとも、同じ。くんくん。
このあと、蕾をかじって食べようとしたので、慌てて止めました、、汗
この日は、フィラデルフィアに住む夫の母からも、Happy Valentine's Day!という留守電をもらいました。(夫のマメさは、完全に母ゆずり)
夫の両親は、近所に大好きでよく通う日本食屋さんがあり、週2~3日は必ずそこで食事します。
(あまりに頻繁に来るので、お店側で、割り箸ではなく、それぞれのマイ箸を用意していてくれるほど。←見せてもらったら、お弁当用のケース入りでした。笑)
私たちも、実家へ帰省すると、一度は必ず連れていかれます。
この日も然り、私が電話をかけなおしたとき、このお店でバレンタインディナー中でした。
『ちょうど、(お店の人たちと)あなたの話してたのよー』と、これから産まれてくる孫の話で盛り上がっていたとか。
産まれたあと、初里帰り、なんてときは、赤ちゃんを連れて、また顔出さなきゃなんでしょねー>Taco(タコ。←お店の名前。笑)
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by bingotama | 2008-02-15 17:43 | うちの夫

ある夜。

森の中にぽんっと現れる、こういう施設で、インドアサッカーの試合。(私は観るだけ)

c0103793_784851.jpgc0103793_79354.jpg夫の職場でやりたい人が集まったチームなので、チームメイトは皆同僚。
上司も部下も、みんな一丸となってプレー。みんな一日の仕事のあとだってのに、意外と熱が入ってて、面白い。
うまいっ、早いっ、と思う人もいれば、うわ、遅っ、と思う人も(笑)。
うちの夫は、うーん、早くも遅くもない、という感じ。
でも太ってるから、動きがもっと遅いかも、と思ってたので、案外ちゃんと走れてて、ほー、と思ったり。
いやいや、観てるだけは簡単ですね。実際自分がフィールドに立ったら、モタモタすること間違いなしです(笑)。自分は必死に動いてるつもりでも、スローモーションにすら見えそう。ボールを空振りしないで蹴ることですら、大変かも>運動不足。
この日は、前半・後半でそれぞれ24分間のゲーム。出ずっぱりではなく、レフリーの笛の音を区切りに、いろんな人が、出たり入ったり、で交代制。一人が走り続けるのも、最長10分間がいいところかも。それでも、みんな息が切れる(特にうちの夫)。
しかし、サッカー選手って、ほんとすごい、と改めて思ったり。試合に出ずっぱりの選手は、90分間、あのでっかいフィールドを走り続けるんですものね。ものすごい運動量。
インドアサッカーは、大昔にLos Angelesでホームステイしたとき、その家のハタチの息子がサッカーに夢中で、彼の大学のサッカーチームの試合を毎日のように観に行かされました行きました(笑)。外のフィールドでの試合もあったけれど、ほとんどのときが、室内でおこなわれるインドアサッカーでした。
でも、これがなかなか、面白かったのです。バーン、バーン、と、囲いのフェンスにボールや体がぶつかる音。ものすごい迫力で。初めは興味無かったのに、行くたびにだんだんと、観るの夢中になったのでした。
うちの夫は子供のころ(日本でいう小学校時代)に少しやっていただけなので、決してうまいほうじゃありませんが、『サッカー、やっぱり楽しい』といって、帰りの車の中でも興奮冷めやまない様子でした。

ところで最近、車の運転練習サボってる感があったので、この日私は、自分にムチを打ちました(笑)。
朝、まだ暗いうちに家を出る夫を、職場まで送ってく。夕方また職場へ赴き、夫を拾って、試合の前に夕飯。スポーツ施設はPoulsboにあるので、その近くのお気に入りのベトナム料理屋さんまで。夫ダイエット中だし、安いので(笑)フォー。そのあと、このスポーツ施設まで。運転手に徹してみる。
就業後迎えに行くときも、夕日がひじょーに眩しい方面へ向かって運転してくような感じだし、試合が終わって帰宅するときも、森周辺の真っ暗闇の中、運転するような感じ。『暗い』『まぶしい』という嫌い条件が二つもそろってて、かなり憂鬱でしたが、いい加減、『暗いから』『まぶしいから』という言い訳がましい理由で逃げるのもどうかと思ったので、頑張りましたです(笑)。
なかなか慣れないもんですねー、、(練習しないからだってば>自分) 相変わらず信号に差し掛かるたび、『コレ行ってもいいの?いいんだよね?』と独り言が絶えません(危なっかしい)。
それでも夫は、『だいぶ慣れてきたみたいじゃんー』と言ってくれてますが。いやいや。ちょっと他のこと考えてると、方向指示器忘れたり、車線はみ出ちゃったりしてるから(怖)。

それにしても、汗だくでくっさーい洗濯物が、毎日いっぱい。
火・木・土はラグビー、水曜はサッカー、月・水・金は職場で朝トレーニング。
ある日なんか、ラグビーの練習後、『今日のフィールド、goose(グース:鳥)の糞でいっぱいだったんだよねー』といって帰ってきました。うぇーっ、そこでずっと、転がってプレーしてたんですか。靴下や短パンに、糞つきの芝生がいっぱいついてる。つまんで、すぐ洗濯機へ(笑)。
夫は毎日体を使って、最近ではいつもどっと疲れているし、家で一緒に過ごす時間が、ぐんと減りました。一緒なのに、一緒でない感じ。
このままずっと、どこへも行かない人であれば『どうぞどうぞ』といったところですが(笑)、
“そのうちまた、パトロールで長く居なくなっちゃうのに、これじゃぁ寂しいなぁー、、”
“運動なら、二人で一緒に、近くのジム行けるじゃんー、、”
などと、ちょっとぶつぶつ呟いてみたら、『(活動減らすよう)考える』と神妙な顔して言ってました>夫。よしよし。
ダイエット中なので、運動になるのはいいのですが、やっぱりケガが心配。観戦も、ハラハラ。
ラグビーの試合も、今度観に行ってみましょうかね。(←心配なひと)

c0103793_791890.jpg←見づらいけど、白いTシャツの二人はどちらも女性。男性陣に混じって、負けないくらい力強く走り回り、ボールを操ってました。すばらしい。
(惚れた)
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by bingotama | 2007-09-21 08:54 | うちの夫

Summer is just around the corner!

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もう夏はすぐそこっっ、と叫びたくなってしまうような、気持ちのいい天気が続いています、シアトル。アメリカも広いから、各地で天気は様々だけれど。
イースターサンデーである週末の日曜、カソリックである夫は本来なら近くの教会へ朝の礼拝に出向く予定、私もこの日曜は付き合うつもり、でしたが、、土曜の晩『明日、起きられそうも、、ない、よね、、(ニヤ)』と目覚ましをセットしつつも、二人とも行くつもり(10%)、寝坊するつもり(90%)。笑 夫の出勤の日はたいてい二人とも朝4時、5時台に起きるので、たまの休みぐらい寝坊したいもんです・・。
結局、夫の実家へ『Happy Easter!』と電話することで、少なからずいいことした“つもり”だったのでした、、特に反省>夫。
私も、カソリックではないけれど、こうしたときぐらいちゃんと行けばよかった、そして、今後の安全と健康を祈ればよかった、、と、ちょっと反省。前日の土曜、職場の奥さんで6月に赤ちゃんが産まれるお宅へbaby showerのホームパーティに呼ばれて参加してたので、いろいろ準備もあって、なんか疲れてました、自分。。

* * *

先日ちょこっと書きましたが、夫ももうすぐ出発のため仕事が大詰めのようで、連日職場に長時間缶詰になっています。潜水艦なので、文字通り“缶詰”ですね(笑)、昼間職場から電話をくれるといつも私は『今日外は超いい天気だねぇ!』と言うのですが、『あ、そうなの?』と返ってきます、、朝まだ暗いうちに家を出て、日中はどうやら全く外へ出ない日もあるようで。
その『職場』である潜水艦ですが、海へ出ていない艦は普段、基地の岸壁(シップヤードと呼びます)に停泊しています。停泊中は色々なメンテナンスを受けたり、中で仕事がなされているのですが、その姿も内部も機密のようで(当然か。笑)、岸壁近くをフェリーで行き来しても、普段の姿はベールに包まれてほとんど見えないようになってます。私も、夫がどんな役割をする仕事なのかは理解してますが、毎日職場で何してるのかは、ほとんど知りません。たまに『今日、こんなことやったよ』と夫が話し始めると、ほぉ~、いいの、そんなこと私に言っちゃって?と驚くぐらい。詳しくはほとんど話せない内容なんだろうな、と私もだいぶ分かってきたので、いちいち詳しく聞きませんが。
以前、映画か何かで『潜水艦は女人禁制。bad luckだから』というセリフを聞いたことがあります。縁起が悪いのかどうかはともかく、女人禁制なのは本当と聞いていたので、夫の職場を見ることも一生無いのだろうなー、と思っていたのですが、、ありました、この週末、連れていっていただきました。笑
実は少し前に、職場で『家族サービスデー』のような、クルーが子供や奥さんなどに内部を見せてあげられる日があったらしいです。が、そのときはまだ正式メンバーの辞令を受けていなかった夫は、知らされてなかったようで。
私は、興味はあるけど、別にいいよ、ムリしなくても、と言っていたのですが、自分が向こう三ヶ月間、どんな場所で仕事をするのか、どうしても見せたかったようです、夫。
そんなわけで、一人乗船(艦?)ツアー、やってもらいました。笑 貴重な体験でした。
連れていく、と簡単に言っても、機密エリアなので、やはりそう簡単には入れてはもらえません、必ず〇日前に要申請、訪れる予定の者のリストが作成されます。実際に艦に入るまで、二度、しっかり武装した軍人さんのところを通りますが、その人が持っているリストに名前が載っていなければ決して入れないようです。続き柄も、近しい家族以外ではムリかも。
当然カメラや携帯が持ち込めず、写真も無いですし、様子も詳しく書くことできませんが、、
なぜここにこれを書き残したかったか、というと、私の中で、夫に対する尊敬の思いがさらに高まったからでした。あぁ、すごい、こんなすごいこといつもしてるのか、と、一生懸命働いてくれていることに改めて感謝したのでした。これ、子供を持つ家庭では、子供に親の働いている現場を見せることで、とてもためになる体験なのでは、と思いました。
潜水艦は、空母などのsurface ship(海上をゆく船)と違って、スペースが大変限られているので、どこもかしこも、狭いです。どれもこれも、スペースを最小限に使う工夫がなされています。軍事的な構成のほかに、100人以上のクルーがそこで三ヶ月間生活するための食料、用品を積み込んでいます。内部は階層だてになっていて、そう聞くと大きいイメージを持つかもしれませんが、私が見せてもらった場所の中では広いスペースなど全く無かったです。寝床も、トイレも、シャワー室も小さい。食堂も、大柄の男性たちが行き来したら、密着感があって息がつまるんじゃないかと思うようなスペース。夫のランクだと、狭いながらも部屋が与えられますが(それでも三人共用)、広さはどのぐらいだったか、、ロッカーや机、三段ベッドがぎっしり詰まって、畳三畳ぶんもなかったんじゃないかと、、夫より下のランクの人たちは、普通の通路脇にカーテン一枚で仕切られたベッドが連なっていて、その中だけが自分のスペースです(ちょうど寝台列車のような感じ)。
中は、ディーゼルエンジンの独特な匂いがたちこめ、どこを向いても、パイプや機械だらけ。夫はすべて把握していて、いろいろと説明してくれましたが、私にはちんぷんかんぷん。狭いけれど迷路のように通路が走っているので、初めはやはり迷子になったそうです、夫。当然ですが潜水艦自体には休みの日なども無いので、365日24時間体勢で稼動しています。私が訪れた日も、中で仕事をしている人たちはいました。
よく映画で観るような、移動する際、ハシゴのようなものを登ったり降りたり、、あれもあちこちにありました。『家族サービスデー』には子供も大人も何人も来るため、登り降りしやすいよう、螺旋階段状のものが臨時で用意されてたそうですが、今回私はなにせ一人ツアーだったので(笑)、そんなものありません、普段と変わらぬ状態でした。登り降り、しましたさ。一番はじめに潜水艦の内部へ入る際も、潜水艦の横側にドアなんてついてないんですね、、汗 てっぺんにマンホールの蓋のようなハッチがあるので、そこから、えぃっ、えぃっ、と、順番に。足を踏み外したら大変、けっこう高かったので、必死にハシゴにへばりついてノロノロと降りていきました。私はめったに履きませんが、スカートなんて履いていったら大変、ひらひらしちゃって下の人にパンツ丸見えです。笑 
昨年中、まだコネチカット州に住んでたときそこで私たちは結婚式を挙げたのですが、そこの基地には、潜水艦博物館なる施設が隣接していて、うちの両親と一緒に見に行きました。そこには、世界初の原子力潜水艦であるノーチラス号が、引退したあとも水上に浮いたまま博物館化されていて、無料で内部を見ることができます。とても興味深かったのですが、しかし今回の見学は、それとは全く違うものでした。やはりそこは、いま現在実際に活動している潜水艦、人も機械も、動いて仕事をしている。ちょっとした緊張感。
職場では、40人ほどの部下を一人で統括する立場にある夫ですが、小さいながらもオフィスが与えられてました、とはいえとてもオフィスとは呼べないような物置みたいな小部屋でしたが(笑)。。
私は、見学のあいだ約一時間ほどでしたが、すでに息がつまる思いでした(というか、独特のあの匂いで、車酔い状態。笑)、あれがもし本当に、深い深い海の底だったら、、考えただけで、気がおかしくなりそう。しかも、降りたくても降りられないなんて。笑
私がこうして思うほど、潜水艦に乗ること自体、たいして苦にしてない様子の夫。むしろ、近年ではその状況を楽しんでいます(もちろん、家族と離れる寂しさは別ですが)。しかし今回から多少責任の強い仕事となってきているので、そのへんはやはり『ちょっとビビってる、かも(笑)』と言ってますが。
連れていってもらい、本当によかったです。こんなに態度がガラッと変わる自分もなんですが、、(笑)以来、本当に考えさせられ、夫が留守のあいだ、自分が乗り越えなきゃならないことなんて、なんてちっぽけなんだろう、と思えました。帰りを待つ家族もそれはそれは辛いのだけど、私たちは外の世界で自由に生活できるだけ、マシだなと思います。

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c0103793_9305659.jpgこれから夫には毎晩、マッサージの特別サービスですな。笑
(これまではずうずうしくも自分が足揉んでもらってました。恥)
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by bingotama | 2007-04-10 09:34 | うちの夫

きれーい!

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仕事帰りの夫が、花屋さんに寄って買ってきてくれました。
何かあると、カードや花で励ましてくれるので、そのたび元気が出ます。ありがたいです。
人から花をいただくときは、なんともいいですよねー。私の場合、喜びを表現するのに、すごく照れる気持ち半分、超幸せな気持ち半分。
今日も職場から私への電話でちょっとしたbad newsを伝えてしまったから、、と、悪く思ったらしい、夫。大丈夫ですよー、電話をもらったあとは一瞬めげましたが(笑)、子供たち(←びんごたま)があどけなく(?)すり寄ってきたのを見たら、ママがしっかりしなくてはっ、と思ったのでした。
私の好きな、ユリもガーベラも含まれているブーケでした。
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by bingotama | 2007-03-20 10:11 | うちの夫

バレンタインデー

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みなさまは、どんな一日でしたでしょうか。
これを書いているいま、まだ14日の午後なのですが、私が注文したチョコレート、、まだ来ない。汗 今日の4時半までに届く、はず、、。汗汗
例年、手作りなのですが、私は今年、ちょっと試してみたいチョコレートがあって、先日注文してみました。届いて、開けて、食べてみたらまた感想書きますね。
(しっかり自分用にも注文してあるので。←チョコ大臣)
夫からは今年、近所のショップで買ったチョコレートに加えて、料理本と美味しい塩(←こだわり塩大臣)、地元のカレンダーやカードなどをもらいました。最近夫の仕事も忙しく、早朝に家を出て遅く帰ってくることが多いので、昨夜にもういただいてしまいました。笑 今朝も、夫を見送ったあと、ビンゴたまのトイレ掃除をしようと寝ぼけながらトイレに入ったら、洗面台の上にカードがもう一枚。洒落たことが書いてある。さきほど電話もあったので、お礼を言ったら、『朝いちで向かうところは、まずビンゴたまのトイレじゃないかな、と思ってね』と。アメリカの人は、カードで気持ちを伝えることが好きだし、うまいと思う。機会があれば、何枚でも、送る。うちの夫も同様で、喧嘩をするたび、あとからカードで気持ちを伝えてくれたりする。温かい。
FedExの車、早く来ないかなー。
シアトルは、今日も雨です。
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by bingotama | 2007-02-15 08:08 | うちの夫