もうすぐ、更新(の予定)。。。。。 待っててね。


by bingotama
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

<   2007年 01月 ( 20 )   > この月の画像一覧

ありがとう!

c0103793_11141033.jpgお友達、Mちゃんの乗る便も、シアトルから成田へ向かって無事に飛び立ったようです。家まで何事も無く着きますように。
いまごろ空の上かー。なんだか信じられない。
四日間、あっという間だったけど、楽しかったねー。
一緒にいろいろ見れたし、たくさんおしゃべりできたし。
はるばる来てくれて、本当に本当にありがとう!
日本での再会をまた、夢見ています。笑
空港で見送りしながら、ふと、私も日本行きの飛行機乗っちゃいたいなァーなんて考えてました。ちょうど、身辺でも皆さま帰省中。自分の中のアンテナが、なんだか今は日本へビビンッと向いています。みんな元気かなー。会いたいなー。
今日も、快晴。Mちゃんが来てからはずっと、気持ちいい晴れ間が続いてました。空気も澄み、遠くの山々まで、くっきり。こんなことは夏以来かも。なんと気持ちいいこと!だんだんと、春が近づいているかのよう。
お天気よければ、すべてよし!です、私。笑
[PR]
by bingotama | 2007-01-31 11:55 | 挨拶・お知らせ・報告

実は。

c0103793_9434823.jpg

三日間、ケーブルの故障でインターネット(と、テレビも。)が不通だったのですが、業者さんに来て直してもらい、昨日ようやく復活しました。あぁ、これでようやく、ニュースが見れる。私はネットやテレビでニュースを見るので、ニュースが見れないと、なんだか嫌だ。あと、大好きなフードネットワーク(←食べ物専門チャンネル。一日じゅう、料理番組をはじめ、食べ物に関する番組ばかりやっている。)も。ずっと見れなくて辛かったー。笑
明日からは、お友達のMちゃんが、日本からうちへ遊びにやってきます。
といっても、Mちゃん、もうすでにアメリカ国内に滞在中。明日、シアトル入り。
この家で、日本から初めてのお客さま、ちょっと(かなり)楽しみです。
が、おとといカメラが壊れました。汗
夫が私と出会う前から使っていた普通のデジカメで、主人に何度も落とされたりして(笑)ずいぶん酷使されてきたかわいそうなカメラなのですが、最近なんだか調子がおかしく、うぃーん、うぃーんと音がしてすぐに作動しない時が多々ありました。(そして、いいシャッターチャンスを何度も逃していた私。笑)
『そろそろ新しいの、欲しいなぁー・・』とずっとつぶやいてきた夫。私は、まだ使えるのに新しいのを買うのが嫌だったので、ずっとシカトしていましたが(笑)。でもどうやら、買い替えが本当に必要となってきた模様。あー、写真撮りたい。おとといも、美味しいチーズケーキ、焼いたのに。笑
↑上のタマは、もうずいぶん前に、携帯で撮ったぶん。
(なので、ちょっとボヤケ気味)
今日は、珍しく朝から夕方まで、とてもいい天気でした。
だんだんと、確実に、日が伸びてきています。今ではもう、夕方5時を過ぎても、明るいです。
今日から日本へ帰省、のYちゃん。昼ぐらいの便でシアトルを発ち、今ごろは、空の上。安全で楽しい旅となりますように。
[PR]
by bingotama | 2007-01-27 10:18 | 挨拶・お知らせ・報告
ダイニングルームへ入ると、、テーブルセッティングのなんと素敵なこと。重厚なテーブルに整然と並べられ、ぴかぴかと光って見えたシンプルな食器とカトラリー。薪の暖炉がつけられ、照明はあちこちに灯されたキャンドルのみ。なんとも温かく、やわらかい雰囲気。いつもとは違う、年に一度の特別な夜なのだ、という気分になった。
席についたらすでに前菜がセッティングされていた。赤、白ワインもそれぞれ少しずつ注いでくれている。うわぁ、嬉しい。料理も見た目がとてもきれいで、しかもとても美味しかったので、写真に撮りたい衝動にすごくすごく駆られたのですが、今回私たちは文字通り部外者だったので(笑)、写真は遠慮しました。なので、ナシです、、すまん。
皆が席につき、乾杯の準備が整ったら、イギリスのクリスマス恒例の、クリスマスクラッカー。私はこの瞬間まで、こんな慣習があるとはまったく知りませんでした。えっと、イメージは、こんな感じ。日本でクラッカーといえば、コーン型のものを連想すると思いますが、これは、こうした筒型。隣りどおし端を持ち合って、せーの、で、くびれた部分をひねるようにして鳴らします。中には、かぶるための紙製の王冠(そのあと、好きなだけかぶってていい。笑 今回、なぜか私のクラッカーにだけ入ってませんでした・・不吉。笑 斜め前に座ってる夫を見たら、皆のマネして、そのあとずっと楽しそうにかぶってましたわ。笑)や、チョコレートなどのお菓子、はたまた、オマケ程度のおもちゃなどが入っているそうです。今回私のには、ルービックキューブの超ミニ版、みたいなのが入ってました。つまらないジョークを書いた紙などが入っていて、それぞれが読み上げる、というパターンもあるとか。外側のデザインや、中身はいろいろだそうです。私は知らなかったので、席について用意されているのを見たときは、ナプキンか何かだと思ってました(暗かったし。汗)。皆がはいっ、はいっ、とお互い筒を渡しはじめたときは、何が始まるのかまったく分からずオロオロしてたので、右隣りのイングジーが丁寧に教えてくれました。
ところで、席は、てっきり、夫(=通訳)の隣り、、と安心していたら、カップルは別々に座ろう、そのほうがお互いもっと違った話もできるし、、と、皆さん。笑 なので、頑張りましたわ、自分。途中で、男性陣、はい、ローテーション、とかいうのもありましたが(笑)、どの人ともなんとか無難な話をして乗り切ったのでした。右隣りで食事していたイングジーとは、食べながらけっこうおしゃべり。彼女は教師をしているそうで、アナタの英語はスバラシイわっ、とか、どこでどう学んだのっ、とか、興味があるようでした。私の英会話はこれまでほとんど独学なので、せめて東京の短大を卒業していることだけでも言っておこうかな(汗)、、と思い英文学を勉強していた、と言ったら、今ではもうほとんど覚えていない作家の名前を色々と挙げられて、自分で墓穴を掘ったのでした。恥
ディナーの最中、イングジーや娘さんたちが何度も席を立ち、料理を用意してくれる。男性陣もお皿をさげたり、飲み物をついだりして手伝ってくれる。メインディッシュ、デザート、と、次々といただきました。メインディッシュは、ローストターキー(+グレービーソース、クランベリーソース)をはじめ、スタッフィング二種類、温野菜、マッシュポテトなど、伝統的な料理がそれぞれ少しずつ盛られていて、どれも美味しかったです。
デザートは、これもクリスマス菓子としてイギリスでは伝統的だそうですが、クリスマスプディング。『プディング』というと、日本ではあのゼリーのような柔らかいプリンを想像することが多いと思いますが、これは、焼き菓子。ケーキの洋酒浸け、、といったところ。中身は、小麦粉とか、パン粉とか、卵とか、バターとか、ドライフルーツとか、、レシピも色々あるそう。焼いてから時間が経ったもののほうがしっとりして美味しいそうで、家庭によってはずいぶん前から作って保存しておくそうです。焼き上がりがとにかく濃厚、というか、重いので、ホイップクリームやカスタードクリームを添えて、いただくのが主流だとか。
今回、イングジーのお宅でも、プディングにはホイップクリームをつけていただきました。ひとくち、口に含んだ途端、ブランデーの味がどばばばばーっと口いっぱいに広がり、なんだこりゃー!という衝撃を受けましたが(笑)、少量であれば、酒好きの私はけっこうイケました。皆さん、美味しそうにいただいていました。デザートの主役、プディング登場、の場面では、部屋の灯りを消し、プランデーにたっぷり浸かったプディングがメラメラと青い炎に包まれて(!)、やってくる演出もあり、驚きました。笑
デザートはプディングの他にも、“ムースよりもちょっと柔らかめのクリームのようなものにフレッシュフルーツをたっぷり入れたモノ”(名前、何だっけ・・・。汗)も用意してくれていて、私たちも大好きなポルトワイン(甘いデザートワイン)とともにいただきました。
全部終わるころには、小食の私でかなりお腹がいっぱい、といった程度の量でしたが、なんだかものすごくいただいた気がしていました。
その後、みなさんそれぞれまったりと話も進んでいき、食後のコーヒーでもいかが?とまたイングジーたちが用意をし始めてくれたところで、時計はすでに10時半をまわっていました。私たちは、翌日もう帰国の日、帰りのエディンバラ発の便が早朝で、宿を早く出る予定だったので、ここで失礼することにしました。
皆さん一人一人と、丁寧にお礼を言って、お別れの挨拶をして、歩いて宿へ戻りました。
外は寒かったけれど、二人ともお腹もいっぱい、胸もいっぱい、なんとも温かい気分に浸り、気持ちよくエディンバラ最後の夜を終えたのでした。

c0103793_9331752.jpgc0103793_9333693.jpgc0103793_9335224.jpg


寒いのは苦手だけど、寒いところへハネムーン、、というのもなかなか面白いなぁ、と思った今回の旅でした。笑 
最後まで読んでくれて、ありがとう。
[PR]
by bingotama | 2007-01-27 09:37 |
まだ続いておりました、昨年末のエディンバラ記。しかもこれ、クリスマスの話、、 (遅っ)
最後です。一気に書き終えます・・ ちょっと長いですが、お時間ありましたら、どうぞ、読んでください。笑
B&Bのところでもチラッと書いたのだけれど、クリスマス当日はジェラルドのはからいで、彼の友人ご夫妻宅のクリスマスディナーへ呼んでもらえることに。
当日は、ほとんどの店(おそらく、数軒のパブをのぞいて)が終日閉まるという、クリスマスの日。ちょうど日本の正月ぐらいの認識をしていればよかったのですかね、私たち、、(反省) とにかく、素直にご好意を受け、二人ぼっちで寂しく祝うクリスマスにはならずに済んだのでした。
その日、午後はずっと、前回書いたCalton HillやArthur's Seatを歩きまわっていたので、けっこういい運動したなぁーぐらいに気持ちよくお腹が空いていました。いったん出直すため宿へ戻ると、玄関先に私たちの名前を書いた手書きのメモが。『今夜、楽しみに待っているからね!』と。ディナーに呼んでくれている、ジェラルドの友人ご夫妻からのようでした。ほぉ、、なかなかいい人たちだねぇ、、と、まったく知らない人たちなのに(笑)、なんだかだんだんワクワクどきどきしてきたのでした。
6pm~ドリンク、7pm~ディナーと書いてあったので、6時ちょっとすぎに着くよう、いそいそと宿を出る。地図を見ると、ほんとに歩いてすぐそこ。宿を出て、すぐそばの角を曲がって、道を渡ったところにあるアパートメント、の二階(、、だったと思う。汗)。
共用玄関のベルを鳴らし、応答に出る音がしたので『・・あ、どうも、bingotamaですー・・』なんて律儀に言おうと準備してたのに、向こうが応答に出た途端無言で『ガチャッ』という、ドアの鍵が開く音。どうやら開いたみたい。か・・確認しないでいいのかね、、などと笑いつつ、中へ入る。
共用部分のちょっとくらーい階段を二人でのぼっていくと、先のほうでドアが開いて、私たちの名前を呼ぶ声がしました。夫がすかさず、ジェラルドの紹介で、と述べるやいなや、すぐに温かく家の中へ招き入れてくれました。このときの女性が、ご夫妻の奥さん、イングジーさん。
旦那さんのほうは、ビルさんといいました。二人とも、60代前半ぐらいかなー?(あちらの人の年齢は、私まったく読めませんが) 彼らの自宅であるというこのアパートメントも、中へ入ったら、、相当すてきでした。玄関が吹き抜けで結構広いホールになっていて(アパートなのに!)、どの部屋も、天井が高め。アパートメントとは思えない作りをしていて、あ、こうゆう集合住宅ならいいなぁ、と思いました。のちほどディナーのあと、トイレを借りたいとビルさんに言ったら、『大きいほうを使うといいよ、こっちこっち、そこのドアだよ』と、ホールにあるらせん階段をのぼり二階へ案内してくれる(←しつこいようですが、、アパートなのにっ笑)。ドアを開けたらびっくり。トイレ・・いや、じゃなくて、部屋。部屋全体が、トイレ。笑 広ーい部屋の隅に、便器が。ちょっと離れたところに、洗面台。よく見ると、壁際にバスタブ。あとは、適当に椅子やらタオルやら洋服があたりに散らばっている。なんと贅沢な使い方。ってかいったいどういう意図でこのような間取りに、、?と便器に座りながら考える。しかし、、がらーんとして落ち着かないので、そそくさ退散。そんなとき、もしノックされても、ドアが遠すぎてまったく届かないから、慌てるし。笑
さて、私たちが到着したときには、すでに4人の男女がリビングで座って談笑していました。一人一人、イングジーが紹介してくれる。私たちのすぐあとにも、カップルがもう一組到着。どうやら、招かれていたのは、私たちを含めて8人。イングジーとビルには娘さんが二人いて、それぞれ旦那さんとボーイフレンドを連れて来ていたようでした。他、イングジーのお姉さん(か、妹さん。どっちかは、?)と、友人の女性1人ずつ。
イングジーは最初こそ会話に加わっていたものの、ディナーの準備があるのですぐにキッチンへ引っ込み、そのまま。ビルがシャンパンをついだり、会話のきっかけを作ったりして、初めは皆なんとなくぎこちないパーティの席をホストとしてとりもっていました。笑 
ところで、その場に居た人たちみんなそれぞれ、きれいなブリティッシュイングリッシュを話している。ちょっとお洒落な格好をして、片手にはシャンパン。そばにはきれいに飾られた、大きなクリスマスツリーと、暖炉。なんだか、普段イギリス映画で観るような貴族の世界(←妄想)に飛びこんでしまったかのような、不思議な感覚でした。イギリスの人たちの発音て、何喋ってても本当に高貴に聞こえます。笑 一口にブリティッシュイングリッシュと言えど、おのおののルーツによってアクセントが微妙に違ったりして、慣れていないと聞き取るのがちょっと大変。夫が彼らに話しかけて、必死に(←けっこう苦戦していたと思われる。笑)聞き取りながら会話を進めてくれていたので、あんまり理解していない私は二言三言しか発言しなかった記憶が。(そして、シャンパンをよく飲んでいた。笑) 会話の最中ずっと、モンティ(←イングジーとビルの犬。最近、シェルターから引き取ってきたばかりだと言っていた。犬種は、、忘れた。大きくてシャープな体つきの犬。名前は、映画『フル・モンティ』からとった、と言っていた。笑)が、あっちへジャンプ~こっちへジャンプ~と人の顔を舐めに走りまわっていてかわいかったので(笑)、私は言葉を発せないぶん、必死にモンティの気を引いて(笑)、モンティの相手。『で、イングジーとは友達なの?』と聞かれ、いやいや、私たちは単なる観光客で、、なんていう会話から始まり、ディナーの準備ができるまで、けっこう長々と話してました。自分たちの仕事の話、ペットの話、はたまた、スーツを着てぴしっとキメて来ていた、下の娘さんのボーイフレンドが、お城に住んでいるという話、とか。(笑。私たちも観光に行っていた、エディンバラ城) 彼は、イギリス陸軍で、仕事の一部としてお城の警備担当となったので、最近城内の住居施設に引っ越したそうで。この人きっと、ユーモアたっぷりに色々な話をしてくれていたかと思うのですが、言ってることの半分ぐらいしか分からなかった、、なんとも悔しいです、自分。落
そして、やっぱりシャンパンが、はずむ、はずむ。笑
(ビルが次々とついでくれたし)
私も夫も、このときすでにかなりシャンパンがまわっていた。
そして、いよいよディナーの準備完了、とのことです。うきうきでダイニングルームへ。
(後編へ続く)
[PR]
by bingotama | 2007-01-27 08:33 |

成長?本能?

久しぶりに、アイロンがけした。
ビンゴたまが来たばかりの頃、まだ何も知らない赤ちゃん猫であった彼らの目の前でのん気にかけていたら、熱々のアイロンに向かって走ってきた!慌てて静止する。
なので、今回はちゃんと、彼らが一階で寝てるときを見計らい、二階へそぉーっとあがってきてかけ始める ・・も、やっぱり気づかれる。落 ぐっすり寝ていると思っていても、必ずそのうち私のあとを追ってくる。家じゅう、ママ(←私。笑)のあとをついてまわる。
しゃんしゃんしゃん、と、階段をのぼってくる首輪の鈴の音。や、やばい、来た。汗
しかし、、今回はちょっと違った。二階へあがってきたら、すでにシューシューと音をたててあっつい蒸気を噴出しているアイロンにすぐ気づき、なにやら恐る恐る、忍び足で近づいてくる。何か怖いと感じるモノに近づくときの、彼らのポーズ。
意外なことに、そのあとはずっと、すぐそばにちょこんと座りながらも、私のアイロンがけをただただ見ていたビンゴたま。一丁前にも警戒を怠らず、ちょっと緊張した顔つきで。
かけ終わる頃にはいくらか警戒心も解けていたので、アイロンのコードに手を伸ばしたり、かじったりしようとしたけれど、、でも、いつもの、たいていの動くモノにはまっしぐら、という彼らの好奇心を考えると、この反応には驚いた。つまらないことだけれど。
離れていても顔にほんわか伝わってきた異様な熱気とか、噴出す蒸気に、危ないモノかもしれない、と感じとったのか。動物の本能って、すごい。それともこれは、成長のあかし?赤ちゃんだった頃から少しだけ成長して、危険を感じとるという能力が発達したのかもしれない。。
いずれにしても、動物って、たいしたもんだな。自然と、こういうことが身についていくのかな。
本当に小さい変化なのだけど、、以前とは明らかに違う反応に、ふーん、なるほど、とうなった。

c0103793_17444917.jpgc0103793_174533.jpg←ひとしきり家じゅうを走りまわり追いかけっこしたあと、二人とも死んだように寝ちゃったので、、アップで、肉球特集。笑
それぞれ、違ったにおいがする。


たまの寝相、三連ちゃん。↓ ごろごろ、よく転がる。かわいいなぁ・・
c0103793_17475240.jpg
c0103793_1748517.jpg
c0103793_17481649.jpg

[PR]
by bingotama | 2007-01-19 17:50 | ビンゴたま

いちごジャム

c0103793_8253079.jpgちょっと熟れすぎたいちごが、通常の1パックの値段で2パック買えたので、保存がきくよう、ジャムにしてみる。ベリー系のジャムが大好きです。
最近、デジカメで写真のうまい撮り方を研究中。自分でレフ板(撮影時、光源を補うもの)なんか作っちゃったりして。
このジャムでも練習。しかし。トマトソースに見える。汗
別のアングルで、おいしそーなジャムに見えるのがあったのですが、この、エディンバラで買ってきたかわいい王冠つきスプーンがもっともかわいく見えたのがこの写真。
エディンバラといえば、、書き終えねば、旅行記。
ダラダラと、続く
[PR]
by bingotama | 2007-01-18 08:37 | 料理

IKEA(アイキア)

昨晩も、広い範囲でまた雪だったシアトル。この冬では、一番降ったかも。多くの学校で、休校になったり、路面が凍り、車の事故が多くなったり。
しかし、雪の話題も、新鮮味に欠けてきました、さすがに。汗
私が祈るはただ一つ、また停電しませんように・・・今夜は夫も仕事で帰らず一人なのに。ハラハラ。
ビンゴたまは、外の天気など、どこ吹く風。
でも、だんだん成長し、少しずつ大人の落ち着き?を持ちつつあるのか、、最近ビンゴが、ブラインドを開けてあげると、しばらくボーっとそこに座りこみ、外を眺めるようになってきました。
(たまは、相変わらず無関心。)
ビンゴは特に最近、私たちが口にする物なら何でも舐めたい一心で、すぐお皿に口をつけてしまうようになったので、ボーッとしてくれるそんな瞬間は私もほっと一息。
食べ物をちょっとでも放置しておいたら、一巻の終わり。がつがつと、あっという間に、たいらげてしまうから。私たちの食べる物は、猫の体にとってはまったく良くないそうだし、また、料理中は、熱い鍋を使っていたり、包丁を使っていたりで、危ない。衛生的に考えても、近寄らせたくない。だから、何度も何度も叱ったり止めたりする。料理をしていても、食事をしていても、まったく落ち着かない。面倒なことに、猫という動物は、同じことを何百回と繰り返す。
しつけが効かないのなら、、と、夫と私は、猫にとって居心地の悪い思いをさせればいいんだ、と、色々な手段に出た。キッチンのカウンターの上に家中のクッションを積んだり、椅子やスーツケースでバリケードを張ったり(←猫には無謀な策。笑)、両面テープやアルミホイルを張りめぐらせたり。はたまた、ビンゴたまが嫌いなハッカの匂いのする歯磨き粉をぶちゅーっとそこらじゅうに塗ってみたり、ミントティをばらまいたり・・・。人が来て見たら『この人たち、頭大丈夫かしら』ときっと心配されるような行動で必死に抵抗(涙)、、するもむなしく、今度こそ!という私たちの期待とは裏腹に、ビンゴには毎回あっさり突破されるのでした。
とにかく、顔を見ればすぐ『ご飯くれー』と鳴くビンゴ。戦いはまだまだ続きます。汗
たまのように、マイペースに、もぞもぞと床で遊んでいてくれれば、さぞかしラクなのに。。
いっぽう、たまは最近、何を思ったか、ビンゴに対して、発情するようになった。
特に、ビンゴがスヤスヤと寝ているときを狙って(?)、というか一緒に寝ているとムラムラきてしまうのか(笑)。こちらは逆にビンゴが無関心なのですが(←当たり前?)、たまは、何やらもぞもぞと腰を動かしたり、くねくねとビンゴの首に噛み付いたり。興味深々でそれを眺めているお母さん(←私)は、すぐ確認(・・するなよっって?爆)。すると、たまの股のあいだに、ちっちゃいちっちゃいオチ〇チ〇が・・・。
猫の♂を飼うのは初めてなので知らなかったのですが、普段は見えないものの、ああして、いざというとき(?)にょろっと出てくるのですね、、か、かわいすぎっ!笑 
と、同時に、ちょっと複雑な気持ちになる、自分。
あぁ、なんだか、赤ちゃんだと思ってたら、知らず知らずのうちに成長しているものなんだな、、みたいな。
嬉しいような。寂しいような。
息子を持ったお母さんが、息子の成長を感じるとき、こうゆう気分になるのかな、なんて考えたり。
(↑相手は単に猫なのに、本気なひと。笑)

c0103793_7415855.jpgc0103793_7421041.jpg


いかん、今日はタイトルが『IKEA』だった。笑
週末、友人夫妻と計画して、車二台で行ってきました。
日本ではあまりポピュラーにはなっていないかもしれない、スウェーデン発の、大型インテリアショップ。
(今日のカテゴリは『アメリカ』だけど。汗)
ワシントン州には、シアトル・タコマ空港のすぐ近くにただ一店。といっても、規模が巨大。
飛行機の格納庫みたいな大きさの倉庫に、いくつものタイプのショールーム(←これがまたすごくセンスがいい)と実際の商品を保管するウェアハウス。周辺に広いパーキング。夜遅くまで開いているし、訪れる人は一日いったい何人いるのだろう。
ってか、一日いったいいくら稼いでいるのだ、IKEA。笑 どの人も、まるで配送業者のように、でっかいカゴや台車にそれぞれたんまりと買った商品(家具など大型商品が多いので、たいていは大きいダンボール)を積み、ガラガラと自分の車へ。みなそれぞれ自分たちで、ピックアップトラックや大型車に積み込んで帰っていく。アメリカの人たちは、わりとDIY(材料の購入から修理・製作まで自分でやってしまうこと)が好きで、ホームセンターなどはいつ行ってもにぎわっているのだけれど、ここでも、なんだかそれに似たようなエネルギーを感じた。それとも、日本のIKEAでも、同じ光景なのかな。
ちょっと前から、自分たち用のベッドセット(ベッドの枠組みや、周辺に置くタンスなど)の買い替えを考えていたので、以前夫と二人だけで下見をしに行って欲しい商品にめぼしをつけていました。今回一緒に行った友人夫妻も、最近新しいコンドミニアムを購入したばかりなので、新居に合う家具を色々と購入する計画が。ちょうどいいので、車内のサイズなどあらかじめ大体はかっておいて、その場でお互い積みきれない物を乗せあったりできると思い、二台で行くことに。
途中でランチをしてからIKEAに到着し、午後からはずっとショールームの中を延々と歩きまわる。サイズを測りなおし確認したり、あらたに見つけていいと思った小物もそろえていく。小物といえば、私は、シンプルなデザインで実用的かつ耐久性のある雑貨(カフェなどで実際に使われている業務用、とかに目がない。笑 おっちょこちょいで、食器をよくぶつけるから、という噂も・・?)が好きなのですが、ここの食器類は私好みで値段もとても良心的に設定されている。
そして、組み立て式の家具など、大きい商品はすべて最後にさしかかるウェアハウスに保管されているので、チェックしていた大型商品を自分たちで台車へ積み込む。これが、けっこう重くてひと苦労、時間がかかる。そしてレジで会計。さらに車へ積み込み。
全部終わったら、外はもう真っ暗。一日がかりのショッピング。うちは普通乗用車だけど、友人夫妻は大型車、それでもお互い、スペースも重量もギリギリ、というほどになっていました。
今月末は、日本から初めてお友達も遊びに来てくれるので(楽しみですー♪)、今までイマイチ足りてなかった布団も今回買いそろえられたし。こんな感じで、ペースはのろいですが、徐々に家の中を自分たち仕様に整えていこうと思っています。
写真の、ビンゴたまの横にあるボールは、IKEAでひとつ50セントで売ってた、オブジェ。ころころ転がるので、ちょうどいいおもちゃになってます。いいのだ。50セントだし。笑
[PR]
by bingotama | 2007-01-17 09:59 | アメリカ
エディンバラの街を見渡せるスポットとして、二つ人気の場所がありました。
そのうちの一つ、Calton Hill(カールトン・ヒル)は、ニュータウン側の東に位置する、小高い丘。少し傾斜のある舗装された道をのぼっていき、15分もすれば頂上部。ニュータウンとオールドタウン両方が見渡せます(ちなみに、街のシンボルであるエディンバラ城からは、ニュータウン側しか見渡せません)。頂上には、『ナショナルモニュメント』(下写真左)や、『ネルソンモニュメント』(下写真右)、天文台などがあることで知られています。
c0103793_1592744.jpgc0103793_15111244.jpg

エディンバラは、その街並みから『北のアテネ』ともいわれるそうですが、ナショナルモニュメントは、アテネのパルテノン神殿を模して、ナポレオン戦争戦没者記念碑として建てられた始めたとのこと。が、予算が途中で尽きてしまい(汗)建築は中止となり、現在も未完成のままだそうです。
ま それなりに見えましたけど・・。
ネルソンモニュメントには、実は中をのぼれて一段と高く美しい景色が見られる、らしいです、どうやら。(行ったときは知らなくて、へぇ~・・と外観だけ眺めて通りすぎました。落)
ここは観光名所のひとつとなっているので、団体の観光客など、けっこう人が見物に来ていました。

c0103793_15511360.jpg←のぼっていく途中の景色。ニュータウン側を向いていた、、と思う(汗←いい加減)。

c0103793_15485118.jpg←頂上部から、一方向。実際にパノラマで見たほうが、断然きれいです。
きれいだったので、写真、パソコンでパノラマ合成にしようと思って、はりきって何枚か撮ってきてはいたのですが、ごめんなさい、合成、一人じゃできませんでしたっ(恥。ちゃんと勉強しときマス)。


そして、無謀にも(?)そのあとすぐ、二つめの景観スポット、Arthur's Seatにも向かった私たち。
Arthur's Seatも同じく、丘ですが、Calton Hillよりも高く、のぼりがさらにキツいことで知られています。
Holyrood Park(ホリルードパーク)という広大な緑地公園の中にあります。ちょうどArthur's Seatの麓に、スコットランドにおけるイギリス王室の宮殿として現在も利用されている、Holyroodhouse(ホリルード宮殿)があります。王室がスコットランドを訪問するときは、この宮殿に滞在するそうです。(↓下写真)
c0103793_1721636.jpgc0103793_17212691.jpg

そしてすぐ下の写真は、Calton Hillからの眺めの一枚ですが、左に見えるのがArthur's Seatの一部分。(なんだか、そびえかたが、ハワイのダイアモンドヘッドを連想させました) 
すばらしい景観を期待して、大勢の人が、このてっぺんまでのぼります。
c0103793_167350.jpg

c0103793_16142694.jpg←麓付近から見た図。サイズがいまいち分かりませんね・・。のぼる経路は、いくつかあるそうですが、私たちは途中、降りてきた男性をひとりつかまえて方向を聞き、こっちの方がいくらかマイルドだよ、というコースを教えてもらい、そこを進みました。


c0103793_16183340.jpg←はじめは、こんな感じのなだらかな斜面をてくてくてくと、、、、、、、 なだらかなのぼりって、意外と歩きづらく、脚にくるものなんですね。このときは、地面もびみょーに湿っていたので、しょっちゅうつるっと滑って足をとられ、そのぶん余計に体力を使った気がします。


c0103793_16191191.jpg←ひぃ、はぁ、ふぅ。まだまだ、先は長かった。はるか前を行く人たちが、ちーいさく見えて愕然としました。(←このへんからすでにキツくなっていたひと。)


c0103793_16195782.jpgc0103793_16225592.jpg


c0103793_16212840.jpg←↑途中、苦しいながらも頑張って写真撮ったのですが(笑)、同じような光景なので、だいぶはしょってマス。でも上のほうに行くにしたがって、傾斜が徐々に急になっていき、頂上付近は手を使って体を支えたりするところも。この写真は三枚ともだいたい頂上付近から撮りました。


c0103793_1624511.jpg←頂上付近は、足元がこんな感じ。ごつごつした岩でした。昔から、そこに、あったのかなぁ、というような。
写真では景色がかなり霧がかって見えづらいですが、実際はけっこうきれいに見えました。個人的には、Calton Hillからの眺めのほうが、好きでしたが。頂上には、記念盤のようなモノもあり。ここは常に強風だそうで(しかもこのときは寒かったーっ)、足元もごつごつした岩の上に立つだけなので、今にも突風に飛ばされ足を踏み外し落ちそうでした、自分(笑)。ゆっくり景色を眺める余裕もなく、、 夕方4時近くで、もうすぐ日も落ちて暗くなる、、という頃だったので、早々に引き上げました。

この日はクリスマス。このあと、例のB&Bのジェラルドのはからいで、彼の友人宅へクリスマスディナーへ招かれていたので、いったん部屋へ戻りシャワーを浴びて、冷えきった体を温めたのでした。
[PR]
by bingotama | 2007-01-13 17:25 |
とにかく、霧の印象がものすごく強く残った旅だったので、、写真、少し載せます。肉眼では、写真よりももっと濃く感じました。↓写真右、左の木のそばのベンチに、密かーにおじさんがけっこう長いあいだ座ってました。風もなく、霧が立ち込める、音の無い、静かな日曜の午前。The Meadows(メドウズ)と呼ばれる緑地(公園)の中。

c0103793_1075338.jpgc0103793_1083765.jpg

 
c0103793_10305858.jpgc0103793_10294143.jpg←右の写真、下二枚も、メドウズの中。


c0103793_1010277.jpg


c0103793_10102037.jpg向こう側、見えません。


c0103793_10104920.jpg臨時遊園地?の中に、仮設スケート場。外の空気がかなり冷たく、息もまっ白。霧なんだか息なんだか、よく分からず。というか、思考がマヒ?笑。エディンバラ入りしてから三日間ぐらいは、天気もよく比較的暖かかったのですが、後半は、極寒になってました。。(寒いのが大の苦手な私のレベルで言ってますが)


c0103793_1011312.jpgそばに、かわいい民芸品やあっつい食べもの・飲み物を売る屋台も出ていて、寒い中たくさんの観光客でにぎわっていました(いま思えば、もっと店のそばで写真撮ればよかったな。落)。Mulled Wineと呼ばれる、いわゆるホットワイン(赤ワインに、シナモンやナツメグなどのスパイスやフルーツを加え一緒に煮る)を売る店がいくつかありました。

c0103793_10112854.jpgホットワイン、私も夫も大好きなので、早速、一杯。中でも人だかりができていて人気だったお店。寒さの厳しいドイツでも、クリスマスマーケットでは『グリューワイン』と呼ばれるホットワインで体を芯から温める、、と有名だそうで、この店でも、何やらドイツ語でデザインが書かれた陶製マグ(←お土産になる)になみなみとついでくれました。幸せ。
[PR]
by bingotama | 2007-01-13 11:09 |

お隣りさん

c0103793_3304189.jpgうちの隣りには、バーニーとメアリーという夫婦が住んでいます。バーニーは73歳、メアリーは今年誕生日がきたら、60歳。うちはデュプレックスといって、家の側壁片側を二軒で共有するような建物です。同じようなかたちで約40世帯ぐらいが入居する界隈にあります。すべて新築物件でした。一つ一つのデュプレックスはデザインが微妙に異なり、まったく同じという家は無いのですが。
そんな中でも、バーニーとメアリーは比較的早く入居した人たちで、一昨年の秋ぐらいからこの家に住んでいます。二人ともルイジアナ州ニューオーリンズ出身なのですが、あの、アメリカ南部を襲ったハリケーン・カトリーナで自宅が被害をこうむったあと、住み慣れたニューオーリンズをあとにして、息子さん夫婦が住むここシアトルへ越してきたそうです。
現在ではもうだいぶ周りの家に人が入居しましたが、昨年夏に私たちが越してきたあとしばらくは、私たちとバーニーたち以外、ほとんど空き物件(というか、半分はまだ建築中)の状態でした。家どおしがくっついているということもあり、何かと声をかけあって、暮らしてきたのでした。くっついているのに、お互い顔もあわせないなんて、たぶんその方がなんとなく不自然だし、寂しいですよね。二人とも、南部出身の人たちらしく、とてもおおらかで気さくで温かく接してくれる人たちです。
特に、夫が仕事で留守だった昨年8月~10月ぐらいまでのあいだ、私は何かと彼らに助けてもらいました、、はい。まだ入居したてで知らないことも多かったので、家のことや近所のことなど、こちらが聞かなくても、色々と教えてくれました。笑 メアリーは料理もよくこなす人のようで、私が一人のときはよく夕飯や焼き菓子のおすそわけをしてくれました。まだ暑くて天気もよかった時期は、庭でのBBQにも一人呼んでいただきました。笑 当時は当然まだビンゴたまもおらず、夫も居ないためちょっと壊れかけて(笑)独り言が増えたりしてましたが(今は猫たちに話しかけすぎていて違う意味でアブナイかも。爆)、このお隣りさんと交流することも、正気を保てた理由のひとつかも。 (また大げさ。笑。あ あとは、夏のいい天気に毎日救われていたのも大きい。)
今はもう夫も戻っているので、お隣りも遠慮してくれてるのか(?)以前ほど顔はあわせませんが、でもお互いが旅行で家を空けるときは、連絡先など伝えていくとか、たまに料理が成功したら(笑)、おすそわけしあっています。
そんな折、今年に入ってすぐ、バーニーが手術を受けました。昨年の感謝祭の時期、ちょうどうちに夫の両親が滞在していた頃、バーニーが前立腺がんを患っていることが判明して、メアリーは直後かなり動揺していたのでした。
本人が、病気のことはあまり話したがらない、ということで、私も直接詳しくは聞いてないけれど、ひとまず今回手術は無事に済んだ様子。でも手術の影響でバーニーの両膝が腫れあがり、右側には水がたまってしまい、余分に入院し、膝を切って水を抜く処置もしたそうで。退院後も両膝が非常に痛むといって、私が様子を見に隣りへ行った際も、椅子に横たわり、尿を外へ出すチューブと袋も抱え、辛そうな表情でした。
右耳がまったく聞こえないので、いつも会話をするとき、お互いけっこう大声になってしまうバーニー(笑)。いつもおちゃめなこと言って笑わせてくれる。そんなバーニーをさりげなくフォローして温かく見守る、心やさしいメアリー。クリスマス前、私が旅行に行くことを伝えに行ったら、すごく素敵に飾ってあったクリスマスツリーの下に、きれいにラッピングして私たち用に用意してあったクリスマスプレゼントを手渡してくれました(旅行から戻ってから開けたら、猫用のかわいらしい写真立てでした)。その場では、思いもよらずで、胸が熱くなりました。
早く、また元気なバーニーに戻って欲しい、と願うばかり。
写真のクッキーは、チョコチップ&ヘーゼルナッツ&オートミール。以前焼いて持っていったら、メアリーが『なんて美味しいの!』と感動してレシピを欲しがったので、英訳して教えてあげた。二人の好物だと思って、また焼いて持っていってあげました。バーニー、喜んでかじってました。
[PR]
by bingotama | 2007-01-12 05:19 | 交流