もうすぐ、更新(の予定)。。。。。 待っててね。


by bingotama
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<   2008年 05月 ( 4 )   > この月の画像一覧

快晴!

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天気のいい週末になりそうです。
いま、ニューヨークから、夫の親戚とその友人が泊まりに来ています。
窓から眩しい日差しがさしこむ朝、うちでは週末恒例のパンケーキを夫が焼き、みんなで朝食。
ダウンタウンシアトルへ観光に行く親戚たちを見送ったあと、今日は別行動。
ベビー用品の買い物がまだまだある自分たちは、タコマ方面のベビーザラスへこれからまた行ってきます。お産の準備、着々とすすめなくては。
今週から、いよいよ臨月に入りました。
入ったと思ったら急に、体調に大きな変化が。下腹部が常に重く、鈍痛という感じの鈍い感覚。これ、陣痛の始まりらしいですね、、 子宮に押されあがっている胃がもたれ、つわり復活、とでもいうような気持ち悪さ(特に食後が最悪)。なんにもしてないのに、足のつけ根がつる。恥骨や胎盤のあるあたりがキリキリと痛む。
日に日に、自分の体が、お産の準備を始めている、というのが、よく分かる。女のひとの体ってすごい。
お腹の赤ちゃんが降りてきている、という感覚はまだしないし、まだよく動いているので、分からないけれど。でも、誕生の“その日”が近づいている、と本能的に感じるような。だから、赤ちゃんの到着に備え、ひとり着々と準備していたら、『頼むから、僕にも何か手伝わせてくれ』と夫。家のことに関しては、全部自分でやりたがる、コントロールフリークです、自分、、 そうでした、ちゃんと分担しなくちゃね。笑
洗濯した、小さい小さいベビー服を、不器用そうにたたんでる夫、なんだか滑稽でした。
買い物の前に、、 あまりに気持ちのいい日なので、少し歩きに行きました。
体も、この日差しを感じるのか。昨日は比較的辛かったけど、今日はいたって好調。臨月とはいえ、体調がいい限り軽い運動を続ければ、スムースなお産につながるそうですね。
家のそばの、State Park。小さいですが、簡単なウォーキングができるトレイルがいくつもあり、この時期は、木々の中をはりめぐらされた線路を走る、ミニ機関車があちこちに。子供たちが喜んで乗っていました。
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自分たちも、客人のおもてなしから少し離れて、ひと休み。
太陽を浴びて。鳥の声を聞いて。木々や草のにおいを嗅いで。緑や花を眺めて。
お腹の赤ちゃんのキックも、自然の中で、さらにいとおしく感じました。
あまりに美しい日だったので、夫が職場のパーティに顔を出してるあいだ、すぐさまupしたい気持ちになったのでした。
さて、現実に戻り、これからまた、買い物へ出陣です。
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by bingotama | 2008-05-25 09:06 | 季節

試食三昧

その夜、Margaret Choの舞台が10時から、と遅かったので、その日はダウンタウンシアトルに宿をとりました。一泊したあと、いつもなら、フリーウェイを使うか、フェリーに乗って、自宅のある西側まで帰るのですが、この日は、退屈な運転になるフリーウェイより、わきのローカル道を通って帰ろう、ということに。
びんごたまが一晩、二人だけで留守番、首を長くして待っている、というところでしたが、せっかくドライブ日和な日曜日。ちょっと寄り道、と、シアトルのガイドブックで見つけて行きたかったカフェへ。

ダウンタウンシアトルの北部、Green Lakeという湖がある西側の、Phinney(フィニー)というエリアにありました、このカフェ(地図だと、このへん)。オーナーが日本人、ということで、ペイストリーの味を楽しみに行きましたが、夫が食べたほうれん草のキッシュやベリーのデニッシュも、私が食べたサンドイッチ(ブリー+洋ナシ+はちみつ+シナモンをsourdoughのパンで)も、そして、テイクアウトで買っていったマフィンたちも、どれもボリュームたっぷり、とってもおいしかったです。特に、私が感動したのがマフィン類!どうしたら、あんなにおいしく焼けるんでしょう。『抹茶とあずきのマフィン』など、抹茶好きの夫も、うまいっ、と絶賛。
これ↓は、『パンプキン、ピーカン、ホワイトチョコのマフィン』。翌朝の朝食に、一人ホクホクといただきました。おいしかったーっ^^。
比較的閑静な界隈にあるこのカフェ、地元の人たちがひっきりなしにやってきては、イートインしたり、テイクアウトしたり。私たちが店内にいたときは、日本人の女性6人ぐらいのグループも、楽しそうにお茶してました。あんなカフェが近くにあるなんて、いいなぁー。
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で、この日何が“試食三昧”だったか、というと、、
カフェを出たあと、そのすぐ西側、Ballard(バラード)というエリアをチェックしに行きました。シアトルの雑誌の特集で、住むのに人気の界隈として、ここ最近ランクがあがってきている、とあったエリアなのですが、日曜のこの日、路上でファーマーズマーケットが開かれていて、賑わっていました。
ファーマーズマーケットの楽しみは、地元の新鮮な特産物を目にすることだったり、気さくに話してくれるお店の人たちとの会話だったり。必ず試させてもらえる、試食も、その楽しみの一つ。どこへ行っても、『Free sample!』と目ざとく見つける、試食大好きの夫。ファーマーズマーケットも、大大大好き。
チーズ、フレッシュジュース、パン、クラッカー、フルーツ、ジャム、はちみつ、、と試食をどんどん重ね、屋台でフレッシュレモネードやベジタブルケサディアも買いこんで、二人ともお腹いっぱいに。
ここでは、Whidbey Island産のはちみつを買ったり、あと、地元でとれた新鮮なルバーブが結構手ごろな値段で売ってたので、それも。ルバーブパイをまた焼こうかな。
『もう今日は夕飯作らなくていいよねー』と話しながら、ローカル道を通って帰途へついていたところ、たまたま通りかかったのが、Federal WayにあるH Mart
夫は、日本に住んでたとき、韓国海軍の人たちと仕事する機会が多く、毎月のように出張で行ってたのもあり、すっかり(自称)韓国通、韓国の食べ物など、大好きになりました。ここも、素通りするわけがなく、、 また寄り道。
H Martって、私は全く知りませんでしたが、北米に点在している、チェーンなんですね、とても大きいスーパーマーケットでした。お店へ一歩入ったら飛び込んでくる、韓国製品、ハングル文字の数々。韓国の人たちにとってはきっと、天国かも!お店の人も、ハングル語を話す韓国の人ばかり、韓国のモノなら、もうなんでも揃ってました、食品だけでなく、テレビや冷蔵庫まで。笑
売り場ごとに、試食コーナーがあるんじゃないかと思うほど、サービス満点。夫の目が輝いてる、、(←くまなく食べてた) なんだかちょっと、日本のスーパーやデパ地下の雰囲気を思い出して、懐かしくなりました。炊飯器から白いご飯をよそってくれて、カレーライスの試食コーナーもあったり。日本の食品も、かなり豊富にそろってました。
緑茶の葉っぱの種類も、すごく色々とそろってて、びっくり。ちょうど、中国産のじゃなくて、日本産のを買いたかったので、助かりました。
お惣菜コーナーで見つけて、安価だったので思わず買ってしまった、焼き芋。これがおいしかったー^^。久しぶりの、甘いホクホク感。焼き芋、夫も大好きです、日本に住んでた頃、近所を通った焼き芋屋さんの音を聞いて、財布をつかんで走って買いに行ったほど(すごい執念だ。笑)。これ、ヘルシーなおやつだよねー、と、帰りの車の中で、二人とも早速もぐもぐ。
どうせ通りがかるエリアだし、大好きなTrader Joe'sへも寄って帰るつもりにしていたので、H Martでは、夫はともかく、ケチな私が、あまり買わないよう購買欲をおさえてましたが、『でも、キムチは絶対買ってくでしょー?』と夫。ここのキムチの充実度がすごかった!種類も豊富、もちろんすべて自由に試食できて、本格的なのに、値段がとても良心的。
辛いのをすべて試食して、口の中が燃えそうになりながら(笑)、結局、シンプルな白菜のフレッシュキムチと、カラマリ(いか)のキムチを買って帰りました。このカラマリのが、まさしく『いかの塩辛』で、もう酒飲みにはたまらん味です、、 (う、呑みたい)
しょっぱいので、毎晩すこーしずつですが、夕飯のおともに、いただこうと思います。意外でしたが、夫もこれを『おいしいっ』と言って、今日の夕飯、コレと白いご飯でいいじゃーん、などと、日本人みたいなこと言ってました。

こんなところに、こんな店が、という新たな発見があったり、まだ知らなかったエリアを探索できたり。ちょっとわき道を行くだけで、こんなに楽しいんですね(単純)。
シアトルって、やっぱり、住むにはcoolな場所かもねー、と話しながら、帰りました。町、エリアごとに、まったく違う表情を持っていて、そんな数々の町から構成されているのが分かる。ちょっと外に踏みだせば、それが体験できる。自然も豊か。
今年後半、私たちは次の配属先へ引越し、となるのですが、それまで、できる限り、この都市のいろんな顔を見ておきたい、と思ったのでした。

c0103793_10384874.jpg(←おまけ)
昨年8月のカリフォルニアの旅の最中、サンフランシスコで見つけた、モロッコ産『マルシェバッグ』。ファーマーズマーケットの買い物用に、丈夫でかわいいマルシェバッグ欲しいなぁー、とずーっと探してたので、形といい、柔らかさといい、一目惚れして買ったのでした。でも、これを持ってまだ一度もマーケット行ってません、、 今住む町のファーマーズマーケット、今年も4月に始まりました、早起きして、行かねば。
(週末の早起き。これがなかなか・・・笑)
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by bingotama | 2008-05-14 10:48 | アメリカ

Margaret Cho

c0103793_7273171.jpg(←写真はオフィシャルウェブサイトより)
東部へ帰る夫の母を朝見送ったあと、家の大掃除+大(?)洗濯。そして夜からは、Margaret Cho(マーガレット・チョー)のスタンドアップコメディを観に、ダウンタウンシアトルのパラマウントシアターへ、再び。
過激でした、このひとのトーク。下(しも)の話がほとんど。お腹の赤ちゃんの胎教には、よかったのか、どうなのか(笑)。夫母に、このひとの舞台観に行くんだー、と話したら、『彼女、確かゲイじゃなかったかしら』と言ってたのですが、トークにもゲイに関するネタがいっぱい(でも、トークの最中には“自分は男性と結婚してる”と言ってましたが)。ふと気づいたら、満員のお客さんでうまっている会場のあちこちに、ゲイカップルらしき人たち。初めから最後まで、みんな転げるように大笑いしていました。
いつも、こうしたショーを観に行くと、私が(言葉を)ちゃんと理解して楽しんでるかどうか、隣りに座る夫が気にかけていちいち様子を伺ってくれるのですが、今回も然り。同じアジア人種だからか、彼女の話す英語、ほとんどちゃんと聞き取れたのですが、ネタがネタなだけに(笑)、私はたいして笑えなかったかも。決して、下ネタだから、というわけでなく。なにか、こう、笑いの観点が、自分と違う、というべきか。それでも、面白かったですけどね(特に、このひとの顔の七変化が。笑)。彼女のトークを知ってる夫は、ところどころクスッと笑ってましたが、あとはおとなーしく観てました。でも今回すごく行きたがってたのは、夫なんですけどね。
それにしても、以前も同じようなこと思ったけれど、自分のトークだけで、お金を稼ぐことができる、あれだけ沢山の人に笑いを与えられる、それってすごいことだー、と、あらためて尊敬したのでした。
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by bingotama | 2008-05-14 07:55 | 好きなモノ

久々に

、、自分の中で使ってる気がします、『忙しい』って言葉。
日本で仕事を辞めて以来、ほとんど使ってなかったなー。
(↑いかに呑気な生活を送ってきたか、ってことですかね)
『マミー、忙しいんだから、びんごちゃんと遊んでおいで』>甘えた声を出して、常にベッタリすりよってくるタマに向かって。
『いいなぁ、マミー、もう、びんごちゃんになってもいい・・・』>日向ぼっこしながら、幸せそうな寝息をたててるびんごにむかって、独り言(笑)。

c0103793_3251964.jpgもうすぐ、妊娠35週目に入ります。
いつのまにか、お腹もだいぶ出っ張っていて、狭いところを通ろうとしたり、物を取るときなど、お腹がつっかかり、ハッとすることが。
常にパンパン。おへそも消滅。自分の股間が上からまったく見えません(笑)。
寝っころがると、重みで胃や肺が圧迫されて息苦しい。トイレで2時間おきに起きるし、満足のいく睡眠がなかなか取れない日々が続いています。でもこの貴重な妊婦体験もあと少し、と思うと、やっぱり寂しい。
先日まで、夫の両親が東部から遊びに来ていました。
夫父は、仕事が長く休めなかったため、数日で帰りましたが、夫母とはしばらく一緒に過ごしました。夫が仕事で昼間いないあいだ、一緒に買い物へ出たり、所用を済ませに出たり、家でまったりお喋りしたり。
ちょうど、夫の職場の奥さんたちが、baby showerのホームパーティを開いてくれた週でもあったので、夫母を連れて一緒に行きました。その間、夫父は、息子と二人きりのbonding timeを久々に楽しんだようです、、
上の↑diaper cake(おむつで形を作ったケーキ)は、お子ちゃま4人のベテランママからいただきました。かなり大きく、それぞれサイズの違うおむつで作ってくれたようです。妊婦3人ぶん、いっぺんにお祝いしてもらい、とても温かく賑やかなパーティになりました。私は、ベビーグッズ、自分の勝手な好みで(笑)白とか黄色とか淡いグリーンとか、地味なニュートラルな色ばかりそろえているので、この日は皆からピンクやパープルの女の子らしいグッズを沢山いただき、新鮮でとてもありがたかったです。
夫母とは、ベビーザラスへも一緒に出かけて色々と買っていただいたり(謝謝)、ついでにまたダイソーへ連れていっていただいて思いっきり買い物したり(笑)。
昨年のクリスマス前に亡くなった、Mom-Mom(夫の祖母、こう呼ばれてました)の遺品が整理され、彼女が生前持っていた家族の古い写真が、親族でそれぞれ分けられました。夫母は今回、それを持ってきてくれたのでした。小さい頃の夫の写真で、私がまだ見たことなかったものから、夫の両親の結婚式のときの写真まで。思い出のつまった、セピア色の写真たち。一枚、一枚、嬉しそうに説明してくれました。持って帰るのかと思ったら、『あなたたち、持ってていいのよー』と、夫母。宝物になりそうです。
小さい頃は、今とはまるで別人のように、サラサラの長い金髪をたらしコロッとかわいい子供だったのが、10歳ぐらいから急に、今とあんまり変わらないようなオヤジ顔になってる夫に、しばし爆笑したり(←失礼な嫁)。『あら、でも、ほーんとかわいい子だったのよ~』と、夫母。
以前にもちょこっと書いたのですが、夫両親はともにきょうだいが多いので(それぞれ、5人きょうだい、10人きょうだい)、親戚が、これでもかというくらいいます。どこのファミリーもそうかもしれませんが、きょうだいとはいえ、人格も様々。人生のいろんな場面で、family issueが生じてくるのですが、夫の親族も、然り。この半年ぐらいであった、夫母を悩ますfamily issueにも、耳を傾け、色々あるんだなぁー、と思ったり。
まだ私のお腹の中にいて、もうすぐ産まれてくる初孫に、目を細めながら手を当てる、夫母。夫を産んだときの話も、参考にたくさん話してくれました。
やはり、自分の母親とは違うので、気も使って疲れるし、生活スタイルも違う。言葉の壁もあり、会話も完璧に通じあえるわけではないので、それらがストレスになったりもします。それでも、あー、この人が義母でよかったな、とあらためて思う瞬間が、今回も多々あったのでした。いつも、実際来る前は、え~っまた来るのーっ!?と夫にむかってブーブー言ってるバチ当たりな自分ですが、過ぎてみると、たいてい、あぁ、一緒にいてよかったな、と思えるのでした。
母の日ウィークエンドでもあった先週末。一週間を通して、夫とともに、いい親孝行ができた気がします。
あと数日したら、今度は夫のいとことその友人が、ニューヨークから遊びにやって来ます。
いとこたちが帰ったあとも、そうして、あぁーよかったな、と素直に思えればいいんですが(笑)。
ベビー用品をすべて下洗いしたり、バースプランを考えたり、お産のときの病院バッグを用意したり、赤ちゃんベッドやカーシート、ベビーカーを組み立てたり。次々といただくギフトも開けて、お礼を書いたり。何も知らなかった、赤ちゃんのお世話も、勉強したり。あぁ、お産にそなえて、自分の運動やストレッチも、こなしたい。心の準備も、もっとしたい。やりたいことは色々とあるのに、毎日重くなる体は、思うように動かない。そんな中、びんごがまたトイレの外にウンチしちゃったり、タマがギフトの袋に突進してグチャグチャにしちゃったり・・・。あら、あら、あら、、 そうこうしているうちに、もう夕飯の時間。今日は、何作ろうか。
毎日、朝ご飯も用意して、ランチとお茶を持たせたり、帰ってくれば、山のような洗濯物、、と、夫だけでも、子供みたいに手がかかるってのに(笑)、もともと要領が悪いことに加えて、最近、さらにタスクが増えてる気がして、軽く錯乱状態になることも。
こんな状態で、お産という大仕事がちゃんとつとまるのかちょっと不安ですが>自分。それでもめげないのが、B型のいいところ?ということで。

c0103793_5282186.jpg忙しくっても、食べたい物はとことん自分で作ってる気がします、以前のように、写真をいちいち撮る気力は無くなったけど。←これは、ずっと前に作って、ナゼかかろうじて写真撮ってた、キュウリとアボガドの冷製スープ。最近、おいしいキムチが手に入ったので、昨夜は、キムチ+味噌+豆乳鍋。冷蔵庫にあった残り物の豚肉やエビや野菜をこれでもかと入れました、〆はうどんで。あとは、和・洋・中、と飽きないよう色々作ったり、ピクルスやジャムを作ったり、お菓子を焼いたり。
作って、食べて、ストレス発散+栄養補給。増え続ける体重に、つくづく納得。それでも、産科では『小さい』『細い』と言われるんですけどね、、(アメリカって恐ろしい)。
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by bingotama | 2008-05-14 05:39 | 交流